3ヶ月でひとは変われるのか?セッションの感想を聞いてみたよ!

      2017/09/22

こんにちは、ココロとカラダの錬金術師、魚住です。

 

今日は、実際にわたし自身が提供しているセッションを受けて頂いた方に、

セッションを終えてみての感想を対談で録音したものを書き出して、

お届けしたいと思います。

 

タイトルにあるように、ひとは3ヶ月で変われるのか?

 

世の中には、様々なサービスがある中で、

多くのひとが変われずに悩み、苦しんでいる現状があるわけです。

 

色んなものに手を出してみたけど、結局は

『わたしは変われない』マインドを強めてしまっただけ。

そういった状態に陥ってしまっているひとは少なくありません。

 

大事なことは、”誰かに”、”何かに”依存しながら、

あなた自身が変わっていくことではありません。

 

本来のあなた自身を取り戻し、”あなた”という存在と深くつながり、

一体感を持ちながら、生きていくこと。

自立しながら生きていくことが大事なのです。
 

 

文字情報だけでは、わたしが提供しているセッションというものが、

どういったものなのか?

そういったことが見えにくい、分かりにくいかもしれません。

 

そこで、実際に3ヶ月のセッションを終えられた方の 

”生”の声を聞かせて頂いたので、その対談を書き起こしたものから、

わたしが提供しているセッションというもの感じて頂けたらと思います。

 

※個人が特定されないように、個人情報の観点から、

実際にセッションを受けて頂いた方のお名前とは違った、

Aさんと仮名を付けさせて頂いております。

 

 

実際にセッションを受けてみた感想を聞いてみました

kokoro

3ヶ月のセッションを終えてみて、どういった感想をお持ちでしょうか?

 

Aさん

自分とつながったりとか、一体感を感じるということが、

どんな感じなのか、ということを理解できたと思っています。

 

 

kokoro

具体的に、つながるとか、一体感というのは、

ご自身でどのように感じていらっしゃいますか?

 

Aさん

胸をさするワークとか、自分で自分を抱きしめるワークとか、

そういったワークをすることによって感じる愛しさとか、感情とかに気付けて、

そして、それを大事にしていきたいな、と思えるようになってきたら、

ココロとカラダがつながった、と感じることができたと思ったんですね。

 

kokoro

ココロとカラダが”つながる”感覚があるとおっしゃったんですが、

逆にココロとカラダが離れてしまったときの感覚って、

よく分かるようになったということですかね?

 

Aさん

そうですね。

 

『何で』っていうと、今その質問を聞いて思ったのが、すごく不安になりますよね。

本当に不安で、しょうがないっていうか、ドキドキっていうか、不安なドキドキ。

すごくそれを感じるようになりましたよね。

それに気づけるようになった、っていうのかな。

 

怖さとか恐怖によるドキドキなのか、自分に起きていることが、

これが恐れなのかということさえも気付けなかった自分だったから

これが怖さのドキドキだったんだと気づけるようになった、

っていうのは大きいなって思います。

 

 

”わたし”自身とつながることが、”わたし”として生きていくためには欠かせないもの

 

対談の中で出てくるワークですが、これらのワークを 

あなた自身で日々実践されていく中で、

あなた自身とのつながりであったり、一体感を生み出すことができるようになります。 

 

自分自身と”つながる”、”一体感”を持つ、

ということは「安心感』を生み出すことにつながるのです。 

 

 

あらゆる問題は、『安心感の欠如』から起こっているもの

と言っても過言ではないでしょう。

あなた自身を安心感で満たすことができれば、

あらゆる問題を抱えなくて済むようになるのです。

 

 

自分自身とつながること、一体感を持つことが安心感を生み出す

 

kokoro

そうですね。やっぱり”つながる”だとか、

”一体感”というのは安心感ですよね。

逆に、ココロとカラダが離れてしまうと不安になる。

その不安を埋めるためには、ココロとカラダが離れている状態を

一致させていかなければいけません。

 

それが、”つながる”、”一体感”というところですよね。

このセッションの中で、何が大きく育ったというか、気付けたか、

という一つの要素として、”つながる”ってことと、”一体感”があると思うんですね。

 

それって、人間として生きて行く上での、貴重な財産とまでは言い難いですが、

とても重要なものだと私自身は捉えているのですが、実際に

自分自身との”つながり”、”一体感”を体感して、

その大きさというか、価値っていうのは、どのように感じますか?

 

Aさん

そうですね、価値。

本当に、自分が毎日生きていた世界が色と共に変わった感じがしました。

見方が変わったというか、捉え方が変わったと言ったらいいのか、

こんな世界だったんだみたいな。

 

こんな風に、すごくウジウジ悩んでいたことが、

こういうことが、そういう風なこととして、事象として私に現していたんだと。

だったら、離れてみることによって、なんか、

そういう現象みたいなことを広い視点で、高い視点で見ることができると、

すごく、一つのことに集中して恐れを持っていたことが、

その恐れの強さが、弱くなったりとか、ということが起きてきているな、と思いますね。

 

あとは、なんか、いい人っていうものを、

自分はこうじゃなきゃいけないとか、笑顔じゃなきゃいけないとか、

いつも誰かに優しくしてなきゃいけないとか、いつもそうしてなければいけない

っていうのが、少しずつ溶けてきたっていうか、

そんなことをしなくても、そんなにすごく頑張らなくても、

人とのコミュニケーションは、円滑に行くんだよみたいな

すごく構えていた自分が、少し和らぐっていうか、

自然に、元々の自分として生きて行きやすくなったっていうか、

そういう風に感じますよね。

 

 

kokoro

今、おっしゃっていただいたことって、すごい大事なことだと思っているんですが、

自分の中に安心感があるからこそ、自分自身を表現できるって思うんですね。

3ヶ月のセッションが始まる前と、セッションを終えてみた後の”声”、

”言葉の力”っていうのも、随分変わられていますし、

安心感がないと、言葉にも現れるわけです。

 

具体的に、うまく表現ができないですが、

言葉の音の質、感情やエネルギー、それが写し出される。

そういった意味でも、自分らしさの声、音を発していらっしゃると感じています。

 

 

自分自身の中に安心感が欠如していると自己表現者としては生きられない

 

安心感がないと、”いま”よりも外側へと

世界を広げていくことはできません。

 

また、自己表現をするには、安心感というものは欠かせない要素です。

安心感があるから、”わたし”自身を信頼することができるし、

その”場”、”空間”をも信頼することができる。

 

さらに言うなら、相手のことも信頼できるから、

自信を持って自己表現することができるということなんです。

 

 

安心感の欠如は、自己表現ができないばかりか、

あらゆる問題を引き起こす根本的な、本質的な問題なのです。

 

 

セッションを受けようと思った動機を聞いてみました

 

kokoro

なぜ、セッション受けようと思われたのでしょうか?

 

Aさん

Facebookで、ブログを拝見して、丁寧な内容と、深さのある内容で、

その頃って、私は自分のことを薄っぺらいだとか、

ちょっと軽くて軽薄なところを責めていたと思うんですね。

あとは丁寧さが足りないとか。

 

なんか、そんな風に感じていた頃で、ブログを読んでいると、

自分の中に足りないな、と思うところを補えるんではないかな、と思ったのと、

文章の構成、書き方を見てすごいなぁ、って思うようになって興味を持って、

いつもいつも読むようになったんです。

 

で、ブログでモニターセッションの告知をみて、

興味のある人だったので、申し込みをして、

そして、モニターを経て、3ヶ月セッションに進んで行ったんですね。

 

 

 

kokoro

モニターセッションはメッセージだけのやり取りだったのですが、

そのやり取りの中で、何かピンとくるものがあったから、

本セッションを申し込んでもらったのでしょうか?

 

Aさん

過去にいくつか学んだことがあったのですが、

自分と”つながる”、とか”一体感”というところでいうと、

私にとって多分、実感しやすく、分かりやすかったのかな、と思います。

 

 

kokoro

そうですね、人それぞれに受け取り方とか、価値観が違うので、

同じ言葉を受け取るにしても、受け取れる量って違うと思うんですね。

そういう意味では、うまくチャンネルが合ったのかな、という風に思っています。

 

ブログやFacebookとか、文字情報で発信するものっていうのは、

全ての人に対して伝えたいことを書けないので、

ある特定の人っていうのをイメージして書く

というのが大事だと思っているんですね。

 

そうじゃないと、どうしてもエネルギーが分散してしまうので、

言葉にこもっているエネルギーとか、背景情報とかっていうのが、

薄っぺらくなってしまう側面があるんです。

いわゆる、ターゲットやペルソナ設定って言われているものですね。

 

自分の想いを伝えたい人が、どういう人なのかを想像して、

文章を書いているのか、ということだと思うんですけど、

そのチャンネルにうまくヒットしたのかな、

っていうことだと思うんです。

 

Aさん

ブログというものを見ていたからこそ、

心さんという人がどういう人なのかが、分かりやすかったのかな、

と思います。

 

文の書き方だとか、使う言葉とかを見ていたからこそ、

知れていって、チャンネルも合いやすかったのかな、と思いました。

合わせたわけではないですが、合いやすい、というか。

 

 

kokoro

今のお話を聞いて一つ思ったのですが、初めはブログとかじゃないですか?

 

確かにFacebookでのつながりもあったんですが、

文字情報と、音声情報との違いってあると思うのですが、

初めの1ヶ月のモニターセッションでは、メッセージのやり取りだったので、

文字情報だけのやり取りだったと思うんですね。

 

文字情報って、いくらでも”ウソ”って書こうと思えば、書けるじゃないですか?

実際に喋ってみるのと、文字情報だけっていうのは、伝わる情報って違うと思うんですが、

文字情報は、凄く良いことが書いてあるのに、

実際に話してみたら、残念だったっていうパターンってあると思うのですが、

文字情報と音声情報とのギャップっていうのは感じませんでしたか?

 

Aさん

全く感じなかったですね。そのままでした。

ブログで書かれている内容と、Skypeでお話する、

ブログで書かれている本質とはズレていないっていうか

、対話してもブレてない、ズレてないから、何もギャップはなかったです。

 

 

大事なことは、言葉に嘘偽りがないこと

 

文字情報って、いくらでも良いことを書こうと思えば書けるものです。

 

一時的にひとを集めたいからといって、

うまい言葉や、甘い言葉を使って、ひとを集めたいとは思いません。

そんなやり方は邪道ですし、結局のところ、すぐにメッキが剥がれるんですね。

 

短期的にはひとが集まるかもしれませんが、

ひとを集めたいから情報発信しているのではないのです。

ご縁を頂けるひとの人生がより良い方法に進んでいくこと。

そのお手伝いをしたいと思っているから、情報発信しているのです。

 

文字情報の背景にある、目に見えない”エネルギー”や”想い”。

そういったものを感じ取って頂けるように、

言葉の使い方や紡ぎ方には気を配っています。

 

 

だから、そういった背景情報を汲み取って、興味を持って頂けた方には、

わたしの提供しているセッションとの相性は良いと思っています。

 

 

実際にセッションってどんなことをするの?

 

kokoro

実際にセッションを受けてみて、セッションでやる内容って

受けてみないことには分かりにくいと思うのですが、

具体的にどんなことをしたのかって知りたいことだと思うんですが

 

最初の1ヶ月のモニターセッションはメッセージだけのやり取りだけだったんですが、

モニターセッションを始めた頃に、意外と大きな気づきがあって、

ご自身で結構大きな変化を感じて、そのあと、

ほとんどメッセージのやり取りをしなかったんですね。

 

1ヶ月のモニターセッションの期間が迫ってきて、

「大丈夫ですか?」ってメッセージをお送りしたら、

「もっと色んなことを聞いて良いのか分からずに遠慮してました」

っておっしゃられていましたね。

 

Aさん

なんとなくその頃って、趣旨みたいなことを分からずして、

何か質問をしては良くないと思っていたりして、

そういう風に思っていたところだったので

人に何かを聞くって、いまよりも、相当不得意だったと思います。

すごく、不得意でした。

 

kokoro

そうですね、すごく遠慮しながら、Skypeでもお話されていましたからね。

だから、最初の1ヶ月っていうのは、最初と最後だけみたいな、感じでしたよね。

間が、ほとんどやり取りをしていないって感じでしたね。

 

Aさん

でも、早い段階で、両親との関係性っていうところの

再定義ってところがあったときに

色々、両親との関係性に昔から、つまづいていて、悩んでいて、

 

やっぱり両親という存在が本当に嫌だったんですけど、

そのメッセージの中で、毎日のご飯も作ってくれていたし、とか

こんなことされた、こんなことされたって、私は思っているんだけれど

 

でも、実際にちゃんと見守ってくれていた、とか、

自分のことを見てくれていたんだとか、っていうことに気付かさせて頂いて、

本当にもう、こういうことだったんだ、とかみたいな感じで、

ルンルンで一ヶ月を過ぎてメッセージを送らなかったというのも事実がありますよね。

もうこれ、取れたら十分だ、みたいな感じになっていましたね。

 

kokoro

一番最初の気づきって、メッセージからも伝わってきてたんですけど、

すごい大きく変わったなぁ、っていう内容ですね。

 

Aさん

本当に早い段階で、大っきなものがドッカーンって、取れた

というか、気づけたことがあったので、大きかったですね。

そこからですね。

 

kokoro

本セッションの方は、3ヶ月、2週間に一度のSkypeと無制限のメッセージ、

メールサポートっていう内容だったんですけど、

モニターセッションと同じく、メッセージのやり取りはしてなかったですよね?

 

Aさん

そうですね、何かあったときに聞くってみたいな感じでしたね。

 

kokoro

実質、Skypeを2時間×3回、の6回だったという内容だったんですけど、

先ほど仰って頂いたように、どういうことをやったのか?をざっくり言うと

 

私自身の捉え方としては、お話を聞く中で、

ある価値観とか、概念とかに縛られている。

 

で、先ほど、ご両親との関係性の話の中でもあったんですけど、

違うフィルター、視点を提供するってことを大事にしているんですよね。

どうしても、何かを問題化してしまうっていうのは、

ある一点から偏った見方をしている。

 

 

もしくは、見方しかできないがために、問題化してしまっているわけなんで、

違う視点やフィルターを提供することによって、

また違う見方ができるようになるんですね。

 

そしたら、これまでは偏ったある一点からしか見れなかったのが、

別の角度から見れるようになるので、

多面的に、多角的にモノゴトを見れるようになってくる。

そしたら、ご自身で再定義することができる、ってことなんですね。

 

これまでの見方とは違うものを、捉え方ができるようになってくる、

ということですね。

 

結局は、それがなぜ大事かと言ったら、自立につながるからです。

私は、こういう問題、悩み、苦しみを抱えています。

じゃあ、どうしたら良いですか?って聞かれて、

それに対する答えを与え続けていても、結局依存でしかないんですね。

 

だから、そうじゃなくて、新たなフィルター、新たな視点を

提供して、モノゴトの見方を変えて、再定義してもらう。

その結果、色んなことが、問題ではなくなってくる。

 

ざっくり言うと、新たなフィルター、新たな視点を提供して、

その人自身が持っている問題をもう一度見直してもらう。

その結果、再定義される、ということですね。

それが、セッションでやってきた内容だと思います。

 

kokoro

実際に、トータル4か月のセッションを終えて頂いて、

4か月で人は変われるのか、ということについて、どう思われますか?

 

Aさん

私は、変われるって思っています。

実際に変われたし、今ももちろん進化中っていうか、

変わり続けてはいるんですよ。

 

4か月が終わって、『はい終了!』ではなくて、

日々毎日変わり続けているんですけど、やっぱり変われますね。

それは本当に、自分も実感していることですね。

 

kokoro

なかなか、人って変われないっていう”思い込み”って持っていると思うんですね。

 

Aさん

そうですね。

実際、私もこの4か月の中で、いい傾向だと思いながらも、何度も引き戻されて、

その繰り返しを、ずっとずっとずっと、良くなった、戻された、を繰り返してきて、

でも、変わったなぁって、最後のSkypeのときに思ったんですよね。

 

 

既存のフィルター、視点を使い続けてしまうことが問題が解決しない大きな原因になっている

 

あらゆる事象を、問題化してしまうのは、目の前の事象を

問題化してしまうフィルターや視点に偏ってモノゴトを捉えているからなんですね。

 

目の前の事象に対して、距離感が近すぎるがために、簡単に感情に巻き込まれてしまう。

それが、問題化してしまう原因なのです。 

 

目の前の事象を、抽象度を上げて、高い視点から見ることができるようになると、

これまでは、ある一点からしかモノゴトを見ることができなかったものが、

多面的に、多角的にとらえることができるようになるのです。

 

 

それは、つまり、『事象との適切な距離感を保つことができる』

ということになり、必要以上に感情に巻き込まれなくなるから、

問題化しないということになるのです。

 

結局は、問題をつくり出してしまっているのは、他でもない”あなた”自身なんです。

問題を、問題として捉えてしまう世界に生きている限り、

あなたの抱えている問題は解決することはないのです。

 

 

 

どんなひとに、セッションをオススメしたいですか?

 

kokoro

私自身が人生を諦めてきたという過去があり、その中でも、

自分自身の能力や可能性っていうのは、こんなものじゃないって、

このままでは終われないっていう想いは捨てきれなかったので、

今回のセッションで、私自身にとって何か大きなものを得られたなぁって思うのが

 

私自身が経験してきたことを、こうしてセッションで提供して、

で、実際にセッションを受けて頂いて、大きく変われたっていうのが、

大事かなって思うんですね。

 

というのも、私自身が提供しているものが、

『それは、あなただからできたんでしょ?』ってなってしまうと、

それは意味のないものだと思うんですね。

意味がないし、価値がない、と思っているんですね。

 

 

実際に、私だけではなくて、セッションを受けて頂いた方が、

本当に変われる、それを今回のセッションで経験させて頂いたのが、

私自身の大きな財産になったと思うんですね。

 

ネットとかでも、簡単に変われるってことを書いているけど、

実際は変われなくて

結局は変われない自分というのを強めてしまっている、

という人が多いと思うんですけど、

 

何かそういう人に、体験して欲しいなぁって思うんですけど、

どういった人にセッションをお勧めしたなって思いますか?

 

 

Aさん

自分ごととして言えば、私も人生を変えたいっていう想いを

ずっと持っていて、今やっぱり4ヶ月のセッションを終えて変わりました、

とは言いましたけど

 

もちろん、そんな簡単に変われたわけではなくて、

本当に不安なことがあったし、これでいいのか、本当に進んでいるのか、

って自分でも思っていたし、

 

だから、これは本当に大丈夫かな?なんて思っていたのも事実だから、

本当に人生を変えたいって思っていて、

何をして良いのか分からない人ももちろんそうだし、

人生を変えるためにいくつか学んできている人たちもそうだし、

全て本当に何か、人生を変えたいと思っている

 

今の自分から少しでも何か変わりたいって思っている人だったりとか、

諦めないってところと、本当に少しでも

何か変えたいって思う人に是非お勧めで

何にも持ってなくても、やってみるって大事かなって思います。

 

kokoro
ありがとうございました!

 

 

問題の構造を知ることで、誰でも変わることができる

 

あらゆる問題を抱えながら生きていて、

何をやっても結局は変われずに元通り。

そんな状態に陥っているひとは、少なくありません。

 

じゃあ、なぜ、そのような状態に陥ってしまうのでしょうか?

変われないひとは、表面的な方法論ばかりを求めていて、

自分自身の問題構造を知ろうとはしません。

 

ひとそれぞれに、現象面としての問題は同じであっても、

その問題構造は、個々で違っています。

なので、あなた自身の問題構造を、あなた自身が知らないことには、

”いま”抱えている問題は解決することはないでしょう。

 

 

あなた自身の抱えている問題の構造を、あなた自身が知ることで、

どのように対処すれば良いのかが、分かるようになります。

やみくもに、問題解決を図ろうとするのではなく、

きちんと問題構造を知ること。

それができれば、あとはやるだけなんですから。

 

だから、『ひとは変われる』のです。

やり方を間違っていることに気づかないまま、突き進んでも、

それは余計に問題をこじらせることになってしまいます。

 

あなた自身を、あなたが深く知ること。

それが大事なことなんです。

 

 

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